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富田林寺内町

16世紀の中頃の永禄年間に、京都興正寺門跡第16世証秀上人が「富田の芝」と呼ばれていた荒地を買い受け、寺と町衆の協力によって寺内町が造営された
田守家住宅 杉田家住宅 木口家住宅
奥谷家住宅 杉山家住宅
北口地蔵尊
西国三十三ヵ所観音霊場巡礼街道旧富田林村の北入口の角にあたり、元は道の南側に西向きで祀られていた
地蔵堂の横の道標
「左 ふじい寺 右まきのを寺」元々道の南側にあったもの




石川